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不動産会社の口コミと評判

けいはん(京阪電鉄不動産)-売買・売却査定の評判と口コミ

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けいはん(京阪電鉄不動産)の口コミと評判

【会社概要】
京阪電鉄不動産株式会社は平成12年 6月 21日に設立された、資本金33億9,480万円の会社で大阪市中央区大手前1丁目7番31号 OMMビル15階に本社があります。

自社オリジナルブランド「ファインフラッツシリーズ」を中心に展開するマンション事業では、京阪グループの総合力と経験を活かして、駅と直結した大規模分譲から小規模の都市型マンションまで、用途や土地に応じたデザイン性の高いマンションを提供しています。

また戸建事業は、昭和3年に始まった京阪電鉄の街づくりにおける経験と実績があり、くずはローズタウンをはじめとする、びわ湖ローズタウン、京阪東御蔵山、京阪東ローズタウンなど、大規模ニュータウンとして自然環境に恵まれた場所で、快適な生活空間の創造を手がけてきました。

仲介や販売事業では京阪沿線を中心に確立している地域密着型の情報ネットワークを活かし、沿線エリアを熟知した最新の物件情報、豊富な経験、きめ細やかな提案力で、買い替えや住み替えをしっかりサポートする体制を整えています。

けいはん(京阪電鉄不動産)の売買の特徴

京阪電鉄不動産のリフォームブランド「京阪リフォームプラザ」はリフォーム事業として、さまざまな資格を有する京阪リフォームプラザのコーディネーターが親身になって提案フォローしてくれることで、あらゆる角度から最適なプランのチョイスが可能となりました。


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京阪電鉄不動産という名前から、京阪地区の開発というイメージが強いですが、同社は首都圏や北海道にも意外なことに積極的に進出しているのです。

例えば「ファインレジデンス」や「A-standard」のネーミングで知られるオシャレなマンションは近鉄不動産によるものですし、札幌にも注目の物件として4棟のマンションが分譲されています。

こうした実績は大手デベロッパーだからできることで、用地取得の段階から大規模好立地で選別し、そこにノウハウが詰まった企画と設計が加わり、専門家による施工管理と品質管理による竣工が行われ、入居後の管理やアフターサービスも加われば、快適な暮らしが出来ないわけがありません。

京阪電鉄不動産は電鉄系不動産会社にありがちな、鉄道路線の開発とともに拡大するそれとは違い、独自に進めるデベロップメントスタイルが、新たな境地を切り開き、新たな顧客を結びつけているといういめーじが強いのです。

その証拠が、2015年に受賞したグッドデザイン賞です。

ファインフラッツ関目ざ・レジデンスは大阪にある自社開発マンションですが、東西に長い敷地特性から生まれた廊下側の空間を、住人がいつでも気軽に過ごせる第三の場所「ザ・サードリビング」としてデザインした点が評価され受賞したもので、家族や仲間で集まって利用できるキッチン、テーブル、ライブラリーラウンジを併設させ、住人間の豊かなコミュニケーションを創造することを目的としています。

つまり京都で培ってきたノウハウがそのまま活かされ、伝統を守りながら快適な住空間を生み出しているというわけです。



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